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オステムインプラント

オステムインプラントとは

【アジア・太平洋を代表するブランドメーカーです】
オステム・インプラントはISO9001認証とCEマークの獲得に続き、2002年には米FDA上位クラスのclass-IIIをパスして、製品の安全性と優秀な品質を世界的に認められた、アジアのインプラント市場1位、世界シェア5位(2013年11月現在)を誇る有名インプラントメーカーです。アメリカをはじめ、世界各国へそのシェアを伸ばしています。
高品質・高精度を誇り、骨を増やすインプラント治療・即時インプラント治療にもお選び頂けます。

HIOSSENインプラント

ハイオッセンインプラント
当院では、HIOSSENNインプラント(ハイオッセンインプラント)も取り扱っております。
アメリカで製造された、より安全でより短期間の治療を実現するインプラントです。
ハイオッセンインプラントをご希望の際は、お気軽にご相談ください。

オステムインプラントの特徴

①骨誘導再生法(GBR法)に用いることができる
骨誘導再生法(ガイデット・ボーン・リジェネレーション/GBR法)とは、骨幅や高さが足りない場合に骨の再生を促す特殊な膜(メンブレン)やチタンメッシュを使用して骨量を増やす方法です。

②上顎洞底挙上術(ソケットリフト法)に用いることができる
ソケットリフト法とは、上顎の骨の再生手術の術式のひとつで、口腔内から上顎洞底部を持ち上げて隙間を作り、骨移植や再生療法などで骨造成を誘導する治療法です。

③抜歯即時インプラント治療に用いることができる
抜歯即時インプラント治療では、抜歯をした当日にインプラント埋入手術も行いますので、抜歯後に骨が回復するのを待つための時間を省略し、治療期間を大幅に短縮できます。

④ガイドシステムの導入により、より安全なインプラント手術ができる
CTで撮影したデータおよび患者様の歯型の3Dスキャン・模型をもとに、シュミレーションを行い正確なガイドを作成します。こちらのシステムにより侵襲の極力少ない安全な手術が可能となります。

オステムインプラント治療の流れ

※診断に時間のかかるケースや予約が混み合っている場合には、初診時ではなく2回目のご来院時に治療方法や治療期間についての説明およびお見積り書の発行を行わせて頂く場合もございますのでご了承ください。
※治療期間の短縮のため、通常はインプラント埋入手術と同時に骨の量を増やす手術を行いますが、状態によっては骨の量を増やす手術を行い、骨の量が増えてからインプラント埋入手術を行うこともあります。
※治療期間の短縮のため、抜歯と同時にインプラント埋入手術を行うこともありますが、抜歯を行い骨の量が回復してからインプラント埋入手術を行うこともあります。

●診療科目
・一般診療 ・小児歯科診療
・審美歯科診療 ・予防歯科診療
 
●診療時間
診療時間
 
●診療時間
・午前/9:30~13:30
(最終受付12:30)
・午後/15:00~19:00
(最終受付18:00)

※木曜午後は17:30まで
(最終受付16:30)
(第三木曜日は院内研修のため、全日または午後からお休みを頂いております。)
※土曜午後は14:30~16:30まで
(最終受付15:30)

【日・祝日】休診

※臨時休診日はホームページでお知らせいたします。

診療は予約制となっております。 
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